TAKAMARUのメモブログ

このブログは、当初はdisやニセ科学批判に関する記事を書く目的で始めました。現在は、個人的なメモ帳となっています。

日本学術会議に関するメモ、その2

 以前のメモ記事に新規ツイートを追加しようとしたが、「むっちゃ長い記事になってきて、記事の読み込み時間が掛かりすぎだ」と思い、パート2のメモ記事を作成。

(パート1のメモ記事が気になる御方は、次のリンク先を御参照あれ)

takamaru.hatenadiary.jp

(11月4日、パート3のメモ記事を作成)

takamaru.hatenadiary.jp

 私は3803masa氏の、

「任命から外された学者が民主主義の危機を訴えるのは自分中心の考え方」

という主張に納得できていない状態だが、大半の法学者と政治学者は、

「それは法学と政治学に疎いゆえです」

「法学と政治学を会得した暁には、納得できない気持ちが、さあっと消えます」

と仰るのだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

弁護士ほりさんの見解について大半の法学者と政治学者は妥当と評するか否か。

“自分がハネられたら…民主主義の危機だ的な言い方もなぁーと”
“全て、自分中心の考えだなと”
と以前に仰っていた3803masa氏は、
「その理路で、6名を任命拒否した菅義偉首相の行為を誤りと結論するのは、不可解」
「ゆえに、全て弁護士ほりさんの独自解釈とみなす所存」
と評するか。